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日本妖怪大事典
怪books 著者:水木しげる/村上健司出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:単行本ページ数:359p発行年月:2005年07月この著者の新着メールを登録する2005年9月号掲載『ゲゲゲの鬼太郎』で妖怪通になった、なんて思い上がっている読者こそ、本書をご覧あれ。80歳をこえてなおもパワフルな水木しげるの妖怪画を多用した、1592項目に分類された実に充実した日本妖怪事典だ。(桑)水木しげるの“妖怪千体説”に敬意を払い、1000項目に分類。水木氏の妖怪画をふんだんに使った、日本妖怪辞典の決定版。【内容情報】(「BOOK」データベースより)水木しげるの“妖怪千体説”を基に、古から現代まで、全国津々浦々に跳梁跋扈し、語り継がれてきた妖怪たちを、この一冊に収めた“妖怪事典の決定版”。総項目数1592、水木しげるの妖怪画641点を収録。【著者情報】(「BOOK」データベースより)水木しげる(ミズキシゲル)1922年生まれ。鳥取県境港育ち。子供の頃から目に見えないものの存在に魅了される。ラバウルで終戦を迎え、南の島で骨を埋めようとするも断念。復員後、紙芝居屋、貸本漫画家を経て、日本を代表する漫画家となる村上健司(ムラカミケンジ)1968年、東京生まれ。妖怪伝説地探訪と金魚飼育を趣味とするライター。『怪』のレギュラー執筆陣の一人として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
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