民俗(本・雑誌・コミック) ALLカタログTop > 民俗(本・雑誌・コミック) > 日本人のしきたり
日本人のしきたり
正月行事、豆まき、大安吉日、厄年…に込められた知恵プレイブックス 著者:飯倉晴武出版社:青春出版社サイズ:新書ページ数:200p発行年月:2003年01月この著者の新着メールを登録する「なぜ、正月に鏡餅を供えるのか?」「節分に豆をまく理由は?」「厄年はなぜ男42歳、女は33歳なのか?」・・・・・・などなど、いまに残る年中行事、伝統的なしきたりの由来をさぐる一冊。四季を重んじ、人生の節目を大切にした日本人ならではの“豊かな人生観”に触れられる。【内容情報】(「BOOK」データベースより)四季を重んじ、人生の節目を大切にする…いまに残しておきたい伝統の原点をさぐる。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 日本人の自然観と信仰/第1章 正月行事のしきたり/第2章 年中行事のしきたり/第3章 結婚のしきたり/第4章 懐妊・出産のしきたり/第5章 祝い事のしきたり/第6章 贈答のしきたり/第7章 手紙のしきたり/第8章 葬式のしきたり/第9章 縁起のしきたり/終章 しきたりに関することわざ【著者情報】(「BOOK」データベースより)飯倉晴武(イイクラハルタケ)1933年東京生まれ。東北大学大学院修士課程修了。宮内庁書陵部首席研究官を経て、現在、奥羽大学文学部教授、日本大学文理学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
日本人のしきたりのもっと詳しい説明はこちら
関連エントリー
- 里神楽ハンドブック
- 冷蔵庫で食品を腐らす日本人
- 未知の京都
- 日本妖怪大百科
- 大江戸復元図鑑
- 舞妓のお作法
- 金枝篇
- お茶屋遊びを知っといやすか
- 魔法事典
- 江戸の敵をなぜ長崎で討つのか
- しばわんこの和のこころ
- 地球の食卓
- 日本妖怪大百科
- おうちで楽しむにほんの行事
- 〈図説〉憑物呪法全書
- 怪
- 大事なことはインディアンに学べ
- ニッポンありゃまあお祭り紀行
- 日本人のしきたり
- 日本と中国は理解しあえない
- 日本妖怪大事典
- 柳田国男全集
- しばわんこの和のこころ
- 柳田国男全集
- おうちで楽しむにほんの行事
- 血と薔薇
- 図解ひもとロープの結び方大事典
- 初代彫ひと粋刺青原画集
- 酔客万来
- 願いをかなえる霊符集
- 旅芸人のいた風景
- 歴史の中の遊女・被差別民
- 図説日本妖怪大鑑
- 図説日本妖怪大全
- 岸和田だんじり讀本
- 「粉もん」庶民の食文化
- 冷蔵庫で食品を腐らす日本人
- 魔よけ百科
- 日本人数のしきたり
- 幕末下級武士の絵日記
- 日本人のしきたり